自己紹介

どうも、私はアキと言います。Webプログラマをしています。

プログラミングに出会うまで

私は、プログラミングの「プ」も知らない完全未経験の状態に大学時代にプログラミングに出会い、プログラミングのアルバイトを数年行い、今では上場している企業への就職をすることができました。就職先では、8時間移譲働けば良く、仕事の能率が上がるのならばカフェで仕事をしても良いというルールで、ストレスなく働くことができました。

Webプログラマになる前までは、将来に大きな不安を持っていました。なぜなら、高校を卒業し、大学入試を受け、自分の好きな分野に飛び込んだはいいものの、それを使い将来どう生活していけばいいのか、全くわからなかったからです。

  • 今学んでいることを将来にどう活かせばいいのか?
  • これから、どんな仕事をしてどこで生きていくのか全くわからない
  • 今学んでいることは、大企業でサラリーマン賭して働いているときしか活用出来ないのでは?
  • こんなに勉強して、企業でどれだけ頑張っても一定の給料しかもらえないという大きな不満
  • 頑張るだけ損をするので、モチベーションが上がらない

というように、全てがマイナス思考に考え続けているだけでした。

当然、「このまま将来生き続けて行けるのだろうか」「これから先も親に頼らないと生きていけないのではないか」という思いもどんどん強くなっていきました。

そんな時、私はプログラミングに出会いました。大学2年生のときです。 そして、その出会いが人生を良い方向に大きく変えるキッカケだったのです。

就職活動もほとんどせずに、大学3年生の終わりには内定を頂き、就職するのみになりました。 そして今では、Webプログラマとして仕事と家庭を両立しながら、将来への不安は以前とは比べ物にならないくらい小さなものとなり、生活できています。